
四万温泉 四万やまぐち館
群馬県吾妻郡中之条町大字四万甲3876-1
NO.2
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今回利用させて頂いた部屋は、新館の5階でした。ベランダから下流側を撮影しました。気温5℃ぐらいでしょうか。とにかく寒かったです。昨年の今頃は雪景色だったそうです。雪景色を期待していたのでちょっと残念。 |
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この日のために新調した?ワンピースを着てご機嫌です。手に持っているカゴ類は、殿から遠ざけるためではありますが、すでにお店屋さんごっこが始まっていました。 |
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お母ちゃんとのツーショット。最近、お母ちゃんに似てきました。でも、○○の大きさだけは、DEBUOYAJIと似てしまっています。 |
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浴衣に着替えて、目指すは露天風呂。とりあえず、DEBUOYAJIとともに、四万川の湯へ直行。四万川の湯は、内湯と2つの露天風呂からなり、風呂のちょっと下には四万川の流れが見えます。湯気と共に小雪が舞う中での露天風呂は最高でした。 |
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ここの旅館の目玉の一つ、貸し切り露天風呂です。貸し切りの部屋は4つ有り、すべて内風呂と露天があります。それぞれの名称によって、部屋のデザインが異なるようです。我が家が利用させて頂いたのは、「花さかの湯」です。浴室内の障子風の窓に花咲爺さんが描かれており、そのほかにもさくらの模様がいくつかありました。暗くなると、外からライトアップされ絵が浮き出てくるようです。花さかの湯は内風呂の床が木製なので、殿も安心です。 |
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こちらは貸し切りの露天側です。新館の8階にありますので、眺めは良いです。でも寒いし、足下が石だったので、子供らとお母ちゃんは殆ど内風呂に。紅葉の時期は本当に良いだろうなぁ。
この写真は我が家の頼りないデジカメで撮影した物です。ノーフラッシュだと強制的に1/4秒のシャッタースピードになってしまうため、手ぶれとの戦いでした。三脚などは無かったので、壁に体とカメラを密着させて撮りました。裸だったので端から見ると、なにアホなことしているのか?と思われてもおかしくない様な格好でした。 |
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ロビーの天井にぶら下がっている提灯群。綺麗でした。 |
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こちらは、いわゆるフロントです。「帳場」と看板がありましたが、電話をかけた時には「ハイッ、フロントです」と。コスメティックな意味合いかもしれませんが、おもしろさはありますよね。 |